株式会社カスタム・クール・センター
発熱体の外形に合わせて曲げられるヒートシンク形成技
◇スカイブ・ヒートシンクは、曲げられるので、放熱が必要な角状の発熱体、筒状の発熱
全自動のアルマイト処理ラインで膜厚・硬度の管理をしているため処理条件の変動が少ない。
複雑形状品は手作業ラインで対応可能
他社で処理した製品も剥離再処理が可能
全自動ラインと手作業ラインの組み合わせで試作・小ロット、短納期対応に柔軟対応
ほぼすべてのアルミ材質に処理が可能
ダイカスト製品や鋳物へのアルマイトも可能