
株式会社ミスズ工業
銅合金の腕時計部品 金属箔の精密打抜き加工事例
材厚:t=0.008mm~の極薄抜き加工。金属箔の精密打抜き/ミニチュアプレスに
拡管加工で内側にストレート部分が必要な場合は是非ミヤタ部品をご検討ください!
(従来のビード加工・拡管加工では、加工部に求める角出しにおいて大きいRがついてしまいます。)
社内製作による金型技術を生かし、塑性加工のみで角部R0.3以下を実現!!角出し部分の肉厚は薄くならず、強度は十分保証できます。
ビード部を利用して何かを止める部品が必要であれば是非ミヤタ部品をご検討ください。
また、ビード部のRが小さいため、何かを止めた際、抜けにくくなります。